戦コレ2期やりませんか?

どうも、しろまつです。
秋葉原で開催していた戦国コレクションのキャラクターイラスト展にいってきました。
昨日。
今月の上旬には中野でやってたみたいですが、一緒に行く仲間との予定のすり合わせからこのタイミングになりました。
まぁ中野の方だと全然土地勘働かないから、秋葉原の方で助かったのですが。

戦利品のクリアファイルとポストカード
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けっこうこれ目当てで行った気持ちが大きいです。
特に義光ちゃんと卜伝&小太郎のクリアファイル。

入場無料という事が物語っているように、規模自体はそう大きくなく、正直以前とらのあなの地下でやってたクイーンズブレイドのイラスト展とトントンくらいの印象でしたが、まぁその辺はあんまり気にならなかったですね。
むしろ気軽に出たり入ったりできる感じなので、開催期間中にもう何回か言ってみようかと思ったくらいです。
というか多分行きます。


ついでに、ネオジオCD版のサムスピ斬紅郎無双剣とPSのサムスピ天草降臨スペシャル買ってきました。
斬サムはさっきちょっとやった。やっぱりコレ、シリーズの中で一番好きです。
ネオジオCDのウイークポイントとして有名なローディング画面も、ちょっとしたアニメーションとかでいい演出してくれてるので、ますます好きになりました。

じつは…

どうも、しろまつです。
買ったのはトモエ様だけじゃありませんでした。

フィぎゅっと!シリーズの関羽雲長(ネコミミVer)も手に入れてしまいました。
いや、安売りしてて、フィグマよりデカイ割りにフィグマより安かったから…。
実際の所ポイントカード発動させたらコレ一体分の支払いは済んじゃったし。
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あとはまぁ、この表情につられて。
一騎当千はかなり序盤で読むのやめちゃったから、作中でどんなことになってたのか知らないけど、関さんってこんな表情するキャラだったっけ?って思った。
まぁ元々関さんは好きだったし、それがかわいいのなら問題はない。ってことで。

同時に買ったので自動的に昨日のトモエ様と比較するような形になりますが、動かしやすさはコッチの方がはるかに上ですね。
まぁそりゃ巫女服に対して超ミニのセーラー服じゃ普通に勝負したってコッチに軍配が上がるのは当然ですが。
とはいえ、それを考慮に入れてもコッチの方が間接の融通が利きやすい手応えがあるような気がします。個人的に。
もっとも、関節を外したりとかは、トモエ様のほうはキャストオフ状態にするために腹部と手足が別に用意されてるだけあって然程の難儀も感じないのですが、こちらは何か全然外れそうな気配がないですね。

フィグマ関さんは、どう動かしても戦闘的な格好良いポーズがとりやすい感触でしたが、対してこちらはどう動かしても可愛いポーズが取りやすくなってるような印象です。
ただ、これはフィグマの時もそうだったけど、関さん髪長いから座らせようとすると髪が邪魔して、どうしても顔がうつむき加減になるんですよね。
あと、表情パーツは4つあるんですが、そのうち2つがあまり大きな違いが感じられないので、もうちょっと極端なバリエーションを用意しても良かったんじゃないかと。
欲を言えばですが。
恥ずかしがってるような顔とか。
これは僕の好みですが。

まぁでも、衝動買いだった割にはかなり心あたたまりんぐな感じにさせてくれるので、いい買い物したと思っています。

はらいせ

どうも、しろまつです。
アクションフィギュア「ふるプニっ」シリーズのニクスさんが8月発売と聞いて、購入資金用意して虎視眈々と待ち構えていたのですが、発売が延期になったようで盛り上がった気持ちの収拾がつかなくなり、腹いせ気分で同シリーズのトモエ様かってきました。

なんか不本意な買い物したみたいな言い方になりましたが、元々余裕があれば欲しいなとは思っていたし、何より和服のキャラクターでアクションフィギュア(脱衣有り)ってどうなるんだろうという興味もあったので。
DSC_0010.jpg
考えてみればトモエ様のフィギュアが手元に来たのは初だなぁ…。

まぁ思い通りに動かない部分や動かしづらい部分はそこそこにあるのですが、袴の構造や袂の部分等に作り手の苦心がヒシヒシと感じられるので、文句いったらバチがあたります。
顔の造形も良いと思いますし、表情バリエーションも4種類あるので、結構色々楽しめます。

ちゅーわけで、フィギュアの出来そのものに関しては基本的に文句はないのですが、箱のイタミが酷かったり、明らかに開封した痕跡があったり、防護フィルムが所々ラップだったり、どうみてもコレ店頭展示用で、それが特に注意書きもなく新品と同じ様に新品とさして変わらない値段で売られていたというのが、唯一引っ掛かる点。部分的に肌に色移りもあったし。
個人的には展示品でも「中身が無事ならイイジャン」というタイプなんですが、ここまでのモンならせめて何か一言添えておいてくれても良かったんじゃないかと…。

完全な新品なら特に文句なかったですね。

センチネル

どうも、しろまつです。
すっかり放ったらかしにするクセがついてしまいました。イカンですね。
天丼が食べたいです。
最近カツ丼を食べることを「オーク退治」と呼んでいます。流行らなそう。

タイトルは、以前から収録されているアルバムを持っていたのに、最近になってその魅力を改めて認識した曲の名前です。
最近はずーっとジューダス・プリーストばっかり聴いてます。
メタルファン必携の一枚というべき『ペインキラー』も今更買いました。
いや、ベスト盤が有ったからそんなに急いで必要ともしてなかったので。
まぁ実際聴いてみてブッ飛ばされたんですがね。
やっぱりベスト盤に入ってる曲以外の曲にガッツリ心持って行かれることが相変わらず多い。
そういう体験をさせてくれるバンドは基本、自分にとって大切なバンドになりますね。
プリーストは、初期の『ステンド・クラス』→『キリング・マシーン』→『ブリティッシュ・スティール』と、この三枚のアルバムを順繰りに聴いていくと、ハードロックからバンドの個性を前面に出した新しい音楽(のちにそれは「ヘヴィメタル」と呼ばれるようになる)が生み出されようとしていく様子がはっきりと見えてきます。
こういう脱皮過程というものは、色々な試行錯誤をするからアイディアの密度が濃いですね。興味深く、面白いです。

メタルといえば、書店で気になったので「乙女たる!」という漫画買ってきました。
正直店頭でハナで笑い飛ばそうとしたのですが、「やっぱり判断は読んでからするべきだろう」と思い、ちゃんと読んでみたわけでございます。
感想として第一に思ったのは「あ…ここまでやっちゃって良いんだ…」でした。
ネタを織り込む覚悟をしたのなら逃げ腰でやっちゃダメですね。
半チクで終わるくらいならやらない方がマシです。
ダイムバック・ダレルの言っていた「『程々が肝心だ』なんてふざけんじゃねぇ」ってやつですね。
個人的に一番効いたネタは「ディオみたいなおばちゃんはウヨウヨいる」ってやつ。

どうでもよいですが、エアコンはお盆の最終日前日に稼動しました。
快適です。スゲェ!

4コマー なにぃー!? ガビーン
rakugaki005.jpg
コーヒー飲んでる時に何気なく思いついたネタ。

この日記の放置期間がところどころで有るから、ここにストック分の何を上げて何を上げてないのか段々よくわからなくなってきた…。
本当は日記書くその日に描き下ろせたら一番理想的なのですがね。
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しろまつ

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